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Happy Flowers″Lasterday I Was Been Bad″(LP)
¥1,500
ヴァージニア州のスカムキング″Happy Flowersが90年にリリースしたラストアルバム。スリーブ、インサートにウォーターダメージあり。 https://youtu.be/WbwzNappa-4?si=3630G_Or38By_EM0 -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/VG(スレ、ウォーターダメージ)
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Happy Flowers″Making The Bunny Pay ″(LP)
¥2,500
87年リリース。USカルトジャンク/ノイズロック) (シュリンクフィルム、インサート付属) <試聴> https://youtu.be/p4cfWc9xqN0?si=uvYC9K10pTtH_jEJ https://youtu.be/jBT6M9rjkZo?si=hPcMcUqvuS9XtFI7 https://youtu.be/k2-MuIPtoTE?si=_SX5YVHtLDkuVS6Y -grade- DISK/EX JKT/EX
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Happy Flowers″They Cleaned My Cut Out With A Wire Brush″(7inch)
¥2,000
ヴァージニア州のジャンクスカムキング″Happy Flowers″が88年にリリースしたシングル。完全無秩序なアルコールノイズロック https://youtu.be/KBfyXu98odI?si=aF6M-eAFVgqWTBbZ -grade- DISK/EX JKT/EX-(スレ/汚れ)
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Happy Flowers″ BB Gun″(7inch)
¥1,300
ヴァージニア州のジャンク/スカム〜ノイズ・ロックバンド″Happy Flowersが89年にリリースしたEP ※インサート元々なし https://youtu.be/8_Q2pBPM4jU?si=M5-NNRSPZnhuGQEm -grade- DISK/EX JKT/EX--(シワ/リングウェア、汚れ)
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Ruth Garbus″ Rendezvous With Rama″(CD)
¥1,800
SOLD OUT
米国のシンガーソングライター″ Ruth Garbus″のデビュー作品。ヒスノイズと霧深い残響処理が施され猫も犬も鳥もあなたと一緒にソファーに寝そべって聴く至高のローファイオルタナフォーク/アンビエント作品。 https://ruthgarbus.bandcamp.com/album/rendezvous-with-rama -grade- DISK/VG(キズ、スレ) JKT/EX-(スレ、日焼け)
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猫″S.T″(LP)
¥1,500
1982年リリース。ファーストアルバム (ROCK/FOLK) https://youtu.be/xqPaAMpnKgY?si=FQKfolooH9u8dKOd -grade- DISK/EX JKT/EX-(スレ、帯にボールペンインク付着)
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三上寛" 1972コンサートライブ零孤 徒”(LP)
¥4,800
三上寛72年のライブ盤。武道館、厚生年会小ホール、高円寺会館のライブ音源から抜粋。ギターをかき鳴らし叫び狂っている。汗と唾液と憎しみが混沌とする掃き溜めの世界。佐伯俊男のアートワークもかっこいいURCからのリリース。 https://youtu.be/zjuZNjv2l1Q?si=bkcqn7yGBFonJDit -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/VG(シミ、ヨゴレ)
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Noggin / Pork Queen(SPLIT 12inch)
¥4,000
Pork queenとnogginによるUSカルトフリーインプロ/ノイズ対決。ゆるりと壊れていくノーミュージックから轟音系まで。古いレコードのスリーブをひっくり返して作られたコラージュ使用のパッケージも良い ※試聴音源はiPhoneでエアー録音した音源です。実際の音質とは異なります 試聴 pork quenx https://www.dropbox.com/scl/fi/c4a7rajj5lf0a3aq51kbs/porkqueen.m4a?rlkey=66ewu1ot9t0l72yy9bcbs7z2p&dl=0 noggin https://www.dropbox.com/scl/fi/tw4f3fw02aj4d8nvr6j4c/noggin.m4a?rlkey=0b1k23igb811jmq6zknnm2vgu&dl=0
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Pengo″Beaten Back To Infancy″(8cm CD-R)
¥2,000
Pengoはニューヨーク出身のデュオ。奇形な世界観と荒廃した不気味なサウンドテクスチャー、腐食ノイズトラック1曲を収録した8cmCD-R -grade- DISK/VG(スレ,キズ) JkT/EX-(スレ)
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Four Criteria″Jeff Surak″(CD-R)
¥800
ワシントンD.C.出身のサウンドアーティスト。トラック1はヒスノイズと僅かに聞こえる人間の声、トラック2はローファイなエレクトロニックドローンを収録。シュトックハウゼンに影響を受け、30年以上に渡りローファイなサウンドスケッチを作り続けているベテランのサウンドアーティスト。 https://kirigirisurecordings.bandcamp.com/album/four-criteria
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YOL″ DISTURBED WILDLIFE AND RUINED FIELD RECORDINGS″(CD-R)
¥800
イギリスの音楽家、YOLが声とフィールド録音で制作したスカムなノイズ作品。 https://kirigirisurecordings.bandcamp.com/album/disturbed-wildlife-and-ruined-field-recordings
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salmonella ″witching hour″(TAPE)
¥1,500
酷い金縛りの最中に聴こえた怪奇幻想音楽集。聴き終えた後、絶望感だけが頭の中でもいつまでも木霊する。2016年リリース、salmonella名義としては最後のリリース作品、その後″hotaru″へと名義を変え活動を開始する。 https://on.soundcloud.com/qVRcz3pjotQQXN4kZ4
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ディ・オーバン″美川憲一″(LP)
¥2,640
SOLD OUT
1983年、当時高校生だったメンバーが作ったセカンドアルバムをアメリカのGENERAL SPEECHよりLPリイシュー化。スカムでイージーなショートカット/トラッシュハードパンク。グラインドコアが登場する以前にこのような作品を作っていたのが本当に驚きです。131曲収録、戦争反対。 <試聴> https://generalspeech.bandcamp.com/album/die-wan-mikawa-ken-ichi -grade- DISK/EX+ JKT/EX+
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V.A″イカナニ or Die 2 ″(zine+CD)
¥1,500
カオスでピースフルな微睡の時間を綴じた幻のZINE。ECDIARY番外編を含むZINEとCDがセットになったコンピレーション作品。イカナニ、高円寺D.I.Y パーティCOSMO、素人の乱、今は無き西荻wattsで開催されていたいぅうぇぐェュぁァァ!!等、アンダーグラウンドネットワークで繋がったバンド、アーティストの音源、アートワーク、写真を収録。 ZINE:ECDIALY / C宙U / 皮 / 東成 / 先っちょ / SONTON / 植本一子 / YOSSY / SIVODOH / デン / AMAUU / タカオカ / dubdub / Noguchi Ryohei / chippy CD : 14+1 bonus TRACK:YOSSY / MANX / SONTON / ELECTRO HUMANGEL / GGOD / GOLDEN OMAHA / CxPxS / SIVODOH / Vacation Q&A / ザ・タカオカ・ユニット ※third editionです -grade- DISK/EX-(盤にスレあり) JKT/EX-(汚れあり)
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高倉健/Penis boys″split″(7inch)
¥2,500
SOLD OUT
高倉健とpenis boysによるsplit作。ファーストプレス。レーベルはダビンチムードより。以下インフォメーションになります 高倉健は2021年、penisboysは2017年に誕生した。その2バンドは、主に高円寺DOM Studioなどにて行われる企画・活動を中心とし、現在までひたすらにPlay Fast Or Die且つFunなスタンスとして活動を続けてきた。生き急ぐように速き道のりを切り開き出会った盟友同士における、貯め込まれたアイディアや思考・体感など全てが内臓剥き出しにFAST極まるsplitシングル盤として今作は世にVomitされる事となる。 ▼高倉健 2021年結成。 前身いくつかの活動が母体となり、『もしもCharles Bronsonインフルエンスなバンドが日本に存在したら』といったアイディアを起点に高倉健というバンドは立案された。しかしそのバンド名はあくまでも発想とデザインワークに活きているのみにて、はっきり言ってレーベルの主観としてはCharles Bronsonを凌駕する『名前だけではない』バンドである事が大いに楽曲で証明されていると考える。 T面収録、出頭のノイジーから弾むような渦巻くショートカットFastハードコアパンクの連打は爆速に突き進み、スカムとロッキンの双璧が全体を覆う。捲し立てる語感が最高に気持ちいい唯一無二のVo魅力と、各弦/Drとのアレンジが絶妙に交差しながら、正に全員で疾走する脳幹爆発吹っ切れ具合にて一瞬で13曲が進んでいく怒涛の片面となっている。 そこにイメージされるはRupture(oz)/Gus Chamber的肉薄な変態性や、各国のベースメントに共通された天然にも近い質感がある。それは80年代USはYouth Korps、Neon Christ、Bum-Konなどの様なストレイトフォワードなようで変質しているパンクバンドに意図せずとも近づいているようであり、はたまたNegazione、IndigestiなどEURO圏の聴き手から『近い』と語られているとの事。 さらには国内ではバンド形態楽曲の猛毒なども引き合いに出されているなど、正に多くのイメージを各人オールエイジスに想い馳せられているのが、高倉健というバンドの面白さなのだ。昨今は異様なペースでライブの本数も増えており、日本のシーンにおいて一つの注目株として、ある意味Felix HavocとMark McCoyにおける確執は島国の摩訶不思議なこのバンドが解いていくのではないかと強く妄想すらしてしまう程に、魅力がこちらのSideには詰まっている。 ▼penisboys 2017年結成。 メンバー曰く、結成の背景としては在籍していたVOGOSをクビになったBaがヤケクソになり遊び仲間と短期間活動を想定して結成に至ったとの事。しかし結果的には短命では終わらず、気づけば長い期間が経過し現在になる。 2023年にALP$BOYSのGtが加入し、より表現の広がった切なきJapanese Fast Core/Power Violence(メタル度ゼロ)にて臨まれた今収録曲は、初トライである意欲的長尺曲と突撃勝負なまさかの2songsがP面に収録。 当人達曰く『とにかく早ければ何でもOK』との言葉を本人達が楽曲で否定していくようにアレンジの効いた爆速楽曲がクオリティ高くそこには刻まれている。Exclaimを筆頭にした日本の歴史の中にバンドの根幹はありながら、そこには見方を変えるとFlag Of Democracyの様な響きのワークや、Palatka/CombatWoundedVeteranのようなエモーショナルバイオレンス側面、はたまたRaped Teenagers~Rovsvett~Pusrad的な独特な感触も感じるかもしれない。 空間的に淡いギターワークとリズム隊により叩きつけられる鞭打つような怒涛の加速と泣ける楽曲が交通事故のごとく突貫し異物感として混ざり、夏のセミの断末魔のように痙攣し飛び散り続け、激烈でありながらとても優しいVoと、持ち前のピアニカの入れ込みにて郷愁さえも帯びていく。 馬車馬的スタイルは当音源にて確実にグレードがアップし、特定のジャンルを過度に崇拝することなくいつまでも自由なキャラクター5名により次のゾーンに行き着いた頭イカレぶりを遺憾なく聴かせるスカムはここに集約されている。あまりにも関わる友人知人聴き手全てから愛されているpenisboysというバンドの魅力が、完全に刻み込まれたのがこちらの片面となっている。 -grade- DISK/EX+ JKT/EX(シルクスクリーンインクの一部が剥がれている)
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YOKOSCUM″歪な四角″(CD-r)
¥700
"YOKOSCUM"の2021年作品。サンプリングを主体としたループの組み合わせをコラージュし、そこに歌をのせた楽曲があったりしてよくあるループ物のミュージックコンクレート作品とは違った印象。
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YOKOSCUM″鉛祭″(CD)
¥1,300
サンプリングループのビート主体にさまざまなミュージックガジェットやエフェクトで音を紡ぎ、時に歌い、嘆くサンプリング/コラージュロマンス。コラージュ、サンプリングetc,,,と言葉にしてみてもそれは断片的な言葉の説明であって実際のところなんなのかわからない。でも説明に困る作品ほど長く愛されるしいつまでも新しい音楽として語られると思う。ヨコスカムの音楽はきっとそういう音楽に違いない。リミックスワークにはSolist Anti pop TotalizatlonとPhazmidiが参加。レク/ミックスにNaoki Nomoto、デザインにMATERIAL氏が担当した。 <試聴> https://youtu.be/jwj04eJWNZU
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あふりらんぽ″cave/こっちへおいで″(7inch)
¥1,000
円盤/OZ DISKよりデッドストック入荷。大阪から世界へと羽ばたく唯一無二のオルタナティヴデュオ″あふりらんぽ″が05年にリリースしたシングル作品。
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村上ゴンゾ″小さな笑い声″(CD)
¥1,500
SOLD OUT
円盤/OZ DISKよりデッドストック入荷。サイケデリックロックバンド″LABCRY″や″SOSOS CLUB″など様々なバンドやユニットからソロ活動など日本のアウトサイダーミュージックの裏番長として知られる村上ゴンゾの98年作。限られた機材と制作環境で作られた多彩な音楽はアンビエント/ノイズ、ミニマルミュージックからフォーク〜ラップなど自由自在に横断。今を懸命に生きるその日暮らしの男のブルース。傑作です <試聴> https://youtu.be/wlo21_GuhY8
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Mercuro″閉鎖病棟ソレハ断絶ノ世界″(カセットテープ)
¥2,800
98年頃から神出鬼没な活動とD.I.Y精神に基づいて多数の作品を発表してきた東京の知る人ぞ知るV系カルト集団″Mercuro″が00年にリリースしたカセットテープ。偽装医療集団として、血まみれのコスチュームを身にまとい冷酷無惨な世界を歌った陰鬱なV系サウンド。日本の自主制作系のホラー映画のサントラや宅録系のブラックメタルが好きな人の琴線にも触れるような音楽だと思います。 <試聴> https://youtu.be/yEDX-iY4EKw?si=M3ZRvJ-18ya56K2g -grade- DISK/EX JKT/EX-(ケースにスレ)
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EXPERT WIZARD″Blood Shower Raw″(カセットテープ)
¥1,300
関西の覆面不良スカム集団“BBVGC“の第四の刺客?EXPERT WIZARDのスカムなビートテープ。噛み合わないベースとドラムに可笑しなシンセ、、まるで壊れたおもちゃのような音楽だけどこの世界がいい加減で、デタラメで、狂っている世界なんだと、、そうお教えてくれてる気がする <試聴> https://gsrjp.bandcamp.com/album/blood-shower-raw-2023
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010001111000″Lmof″(カセットテープ)
¥1,800
SOLD OUT
正体不明で正しい呼び名もわからない音楽家、010001111000がアメリカの物音カセットレーベル、Vitrineより2015年にリリースした作品。エグみ成分少なめでノスタルジックなミュージックコンクレート/ローファイアブストラクトノイズ/テープコラージュ音楽。 <試聴> https://youtu.be/oRy0edoDBQc?si=CVApBmWIZpWizWfg -grade- DISK/EX JKT/EX--(スレ、ケース割れ)
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HACKENSCHMIDT″Talking Heads″(カセットテープ)
¥1,000
ogawa&tokoroのコンポーザー、小川さんがドラムを務める愛知ローファイ•ファストコアバンド、HACKENSCHMIDTの2ndテープ。豆腐メンタルな男たちが奏でる22曲12分の小さな衝動 <試聴> https://hackenschmidt.bandcamp.com/album/talking-heads
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ogawa takashi″the horizon which stand″(CD-r)
¥1,100
SOLD OUT
名古屋を拠点に活動するOgawa & Tokoroのコンポーザー、小川さんによるソロ作品がリリース。2021年にハードウェアのシンセサイザーやドラムマシン、サンプラーを中心に制作した素材で構成された全14トラックのデモ音源集。 <試聴> https://ogawatakashi.bandcamp.com/album/the-horizon-on-which-i-stand
