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Ruth Garbus″ Rendezvous With Rama″(CD)
¥1,800
米国のシンガーソングライター″ Ruth Garbus″のデビュー作品。ヒスノイズと霧深い残響処理が施され猫も犬も鳥もあなたと一緒にソファーに寝そべって聴く至高のローファイオルタナフォーク/アンビエント作品。 https://ruthgarbus.bandcamp.com/album/rendezvous-with-rama -grade- DISK/VG(キズ、スレ) JKT/EX-(スレ、日焼け)
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THE FOOLS″Weed War″(LP)
¥3,500
1984年リリースのファーストアルバム。 (FUNK/ROCK) https://youtu.be/bnywkJfjLs0?si=p6jxYZY70REGYC4R https://youtu.be/rvyi9PRPslY?si= -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX-(スレ)
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猫″二枚目″(LP)
¥1,200
1973年リリース。猫、セカンドアルバム (ROCK/FOLK) https://youtu.be/HykEp7PxINk?si=t2n91vKo5ZnP7v6V -grade- DISK/EX-(スレ、キズ) JKT/EX-(スレ)
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ザ・フォーク・クルセイダーズ″紀元貮阡年″(LP)
¥800
1968年リリース https://youtu.be/L1AIP4tpfkc?si=AcCVfuQmmJ3BdxDi (ROCK/FOLK,COUNTRY) https://youtu.be/0VjinXGZuS8?si=4AlF0KY6M4uzo_ne -grade- DISK/EX--(スレ、キズ) JKT/VG(スレ、汚れ)
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'71 中津川全日本フォークジャンボリー実況(LP)
¥2,800
岐阜県中津川市で開催された伝説の巨大フォークフェスティバルでの実況録音。加川 良、斉藤哲夫、三上寛のライブ録音を収録。四畳半のカオス 71年リリース。※インサートのみ81年再発盤の物に差し替えられています。 https://youtu.be/uXJUN6CwSvQ?si=dulr70w34M0GIMyf -grade- DISK/EX-(スクラッチ、スレ) JKT/VG(スリーブ破れ、スレ、日焼け)
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三上寛″怨歌集:ひらく夢などあるじゃなし″(LP)
¥6,000
※オリジナルは72年リリース 貧しいあの場所はいつもウジ虫と小便の匂いでいっぱいだった。″お前をめちゃくちゃにして俺もめちゃくちゃになる″社会の矛盾や人間の暗部を歌い嘆いたアングラフォークのマスターピース。URCから77年のリイシュー盤。(帯欠品) https://youtu.be/_RpKdKB-VAY?si=CoG0CkYch7ej76oJ -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX--(スレ、色褪せ)
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三上寛" 1972コンサートライブ零孤 徒”(LP)
¥4,800
三上寛72年のライブ盤。武道館、厚生年会小ホール、高円寺会館のライブ音源から抜粋。ギターをかき鳴らし叫び狂っている。汗と唾液と憎しみが混沌とする掃き溜めの世界。佐伯俊男のアートワークもかっこいいURCからのリリース。 https://youtu.be/zjuZNjv2l1Q?si=bkcqn7yGBFonJDit -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/VG(シミ、ヨゴレ)
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あがた森魚″おとめの儚夢″(LP)
¥900
あがた森魚メジャーデビュー作。 オリジナルは72年。1979年の再発盤。 (ROCK/FOLK/TRAD) https://youtu.be/Y7uhKr5ixYk?si=1C4t4hX4sHqaZ_Rf -grade- DISK/EX-(チリパチ) JKT/EX--(スレ、破れ) ※帯欠品
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ザ・ムッシュ″伝言板″(LP)
¥800
1974年リリース。 (FOLK/ROCK) https://youtu.be/_Cts-OETJGI?si=wtLvnsMwN0vw9_Ib https://youtu.be/lcCe-bX829s?si=JM1BVGISyMIBp1gI -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX-(スレ)
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はしだのりひことシューベルツ″未完成″(LP)
¥800
1969年リリース。 (ROCK/FOLK) https://youtu.be/mhwXv2bjtTU?si=A2k84tG5vxcds7kd https://youtu.be/sx8t-8bbIoE?si=-rMBm2j1UXc-dKAd -grade- DISK/EX--(スレ、キズ) JKT/EX--(スレ、ヨゴレ) ※帯欠品
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なぎらけんいち″葛飾にバッタを見た″(LP)
¥900
1973年、URCからのデビュー盤。 https://youtu.be/bUVqefa_wv8?si=JtJeESj4KHeA6BlS -grade- DISK/EX--(スレ) JKT/VG(汚れ、黄ばみ) ※帯欠品
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加川良ウィズ村上律″ALIVE(LP)
¥900
1983年リリース。 (FOLK/ROCK) https://youtu.be/HVowrgDkExM?si=VszSSAJU326dETKz -grade- DISK/VG(汚れ、スレ) JKT/VG(汚れ、スレ、スリーブ割れ) ※帯破れ
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Kukkiva Poliisi″Ilola″(CD-R)
¥2,800
SOLD OUT
フィンランドで活動していた?女性5人組のカルトグループ。呪術的なフリーフォーク/アヴァンフォークのような雰囲気に怪しさと可愛さが同居し北欧らしさが垣間見えるユニークなサウンド。リリースはそれほど多くないがアートワークもメンバーの方が一貫して描いているようです <参考音源> https://kukkivapoliisi.bandcamp.com/album/s-t -grade- DISK/VG(スレ、キズ) JKT/EX-(スレ)
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DEATHRO″たどりついたら県央愛川 c/w NEVER SURRENDER″(8cm CD)
¥1,100
神奈川県県央愛川在住、ハードコアパンクとビートロックを愛するカリスマロックボーカリスト、DEATHROさんのニューシングルが到着しました!DEATHROさんは同世代で、V系からハードコアへ辿りいた私はとてもシンパシーを感じる存在でした(勝手に)以下、レーベルの紹介文となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓ 2016年のソロデビュー以来国内外で局地的なBEAT ROCK SENSATIONを巻き起こし続けている神奈川県愛甲郡愛川町出身&在住のKEN-O #1 ROCK VOCALIST=BEAT ROCKの絶滅危惧種DEATHROの10周年記念第1弾リリースシングルはこれまで数多く発表してきたご当地ビートロックの決定版とも言える「たどりついたら県央愛川」と、10年間スタイルを貫き今後もその姿勢を崩さないという決意表明の「NEVER SURRENDER」の2曲を収録。 Vocal, songs, Lyrics&Produce DEATHRO Drums Makoto Kawamata Bass YUKARI Guitar IxTxOxP Recording&Mixing Yusuke Shinma at STUDIO REIMEI Art Direction&Design Takahiro Inoue Make up, Hair Styling&Stylist JENN Photography Yukiko Ono
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ゑでぃまぁこん″ ひまわり絶叫 / 明るい未来を″
¥1,500
☆ひまわり絶叫 作詞・作曲:ゑでゐ鼓雨磨 演奏:ゑでぃまぁこん ゑでゐ鼓雨磨ー歌、コーラス、ギター、鍵盤 柔流まぁこんーベース 水谷康久ーアルトサックス 楯川陽二郎ードラムス 元山ツトムーペダルスチールギター ☆明るい未来を 作詞・作曲:ゑでゐ鼓雨磨 演奏:ゑでぃまぁこん ゑでゐ鼓雨磨ー歌、コーラス、ギター、オルガン 柔流まぁこんーベース 水谷康久ーアルトサックス 楯川陽二郎ードラムス 元山ツトムーペダルスチールギター 録音:ゑでぃまぁこん ミックス:pong-kong records(2021) 絵:ゑでゐ鼓雨磨 ジャケット構成:村岡充 協力:田口史人 https://youtu.be/Jc3gSlIP6cI?si=4Bt_g15Be5OOq-m0
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ゑでぃまぁこん″いつのまにかわたしたち/帰り道″(7inch)
¥1,500
同年4月10日にリリースされた『ひまわり絶叫/明るい未来を』に続き今年2枚目のカラーvinyl 45回転7インチシングル盤が完成しました ☆いつのまにかわたしたち 作詞・作曲:ゑでゐ鼓雨磨 演奏:ゑでぃまぁこん ゑでゐ鼓雨磨 ー歌、ギター、鍵盤 柔流まぁこん ーベース 水谷康久 ーソプラノサックス 楯川陽二郎 ードラムス 元山ツトム ーペダルスチールギター 朝倉円香 ーコーラス 茶目子 ー掛け声 ☆帰り道 作詞・作曲:ゑでゐ鼓雨磨 演奏:ゑでぃまぁこん ゑでゐ鼓雨磨 ー歌、コーラス、ギター、鍵盤 柔流まぁこん ーベース 水谷康久 ーアルトサックス 楯川陽二郎 ードラムス、テナーリコーダー 元山ツトム ーペダルスチールギター 朝倉円香 ーコーラス、アルトリコーダー 録音:ゑでぃまぁこん ミックス:pong-kong records(2021) 絵:ゑでゐ鼓雨磨 ジャケット構成:村岡充 協力:田口史人
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ゑでぃまぁこん″少女/ふわふわあい″(7inch)
¥1,000
ゑでぃまぁこん待望の新作7"は「眩暗眩花」リリース以降、早速ライブ・レパートリーに加えられていたスロー・テンポの2曲。まあるい瞳に三角模様がチャームポイントな愛猫、ぽんぽこの歩子に捧ぐ愛の歌。ゑでぃまぁこんの上質かつ素朴なアレンジで紡がれる小さき家族へのメッセージ。くりぬきジャケットに厚紙インサート、ぽこちゃんポートレイトのポストカードも封入。これを聴いてぽこちゃんに想いを馳せる人が増えてくれるといいな、と思いました。作品にはぽこちゃん本人、そして同居猫・茶目子さんもサポートで参加。
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ゑでぃまぁこん″眩暗眩花″(CD)
¥2,800
2013年リリースの「カミナリデンゴン」から約5年振りとなる待望の新作。前作のクレジットからいまやライブでは欠かすことのできない、朝倉円香(Chorus)、影山朋子(Vib)両名を加えた鉄壁のセプテットへ。「フェルトの月」「漂流」からの新録のほかライブではスタンダードとなった"午前十時の銀の群"、"夏のメロディ"など耳なじみの良い楽曲群が肩を並べています。「白昼夢狸」でみられたヴィヴラフォンの響きを主体としたサイケデリックなアプローチも健在。また、軸原ヨウスケさん(COCHAE http://www.cochae.com/system/ )による切り絵デザインのアートワークが、ちょっと、尋常じゃなく素晴らしいです。これは是非手に取って、開いて、感じ取ってください・・・
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ROTARY BEGINNERS″キャタピラー/香港ガール″(7inch)
¥1,100
愛知のベテランハードコアパンクバンド、ROTARY BEGINNERSがKYUSU RECORDSより新作をリリース。 以下、リリースインフォとなります。 ROTARY BEGINNERSがシングル「キャタピラー/香港ガール」をKYUSU RECORDSより7インチレコードでリリース。 単独作としてのリリースは2ndアルバム「シャイニングボーイ」から約13年ぶりとなる。 独特なソングライティングセンスに、怒りと諦めが混ざった温度感で人間や生活を見つめているような歌詞世界は相変わらず健在で、既にライブでも披露されている2曲を収録。 今作には旧知の仲でもあるテライショウタ(GOFISH,SIBAFÜ)をゲストギタリストとして迎え、まるでメロディアスなアナーコパンクと日本のフォークソングが邂逅したような一聴して耳に残る楽曲は、フォロワーが産まれようのない圧倒的なオリジナリティを放ち、2曲でも充分な聴き応えのある内容となっている。 録音、ミックス、マスタリングは数々の名作を産み出したレコーディングスタジオ、STUDIO ZENの岡崎幸人(ETERNAL ELYSIUM)が手がけ、アートワークはVo./Ba.のSOGA自身によって描かれた。 結成から30年以上経てもなお、ROTARY BEGINNERSとしか言いようのない音を鳴らし、シーンの中で異端であり続ける彼ら。 存在自体がパンクでありカウンター。 改めてこんなバンドはどこにもいないと断言する。 <収録曲> side A キャタピラー side B 香港ガール
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沼″はてしない青″(CD)
¥2,200
大阪を拠点に2014年から活動する沼るデュオ。ギターと歌に加えて鉄琴やトイキーボード、縦笛なども登場。丸くほっこり安心安全奇天烈な1枚。 <試聴> https://daub-label.bandcamp.com/album/numa
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Vashti Bunyan″ Heartleap″(CD)
¥1,200
SOLD OUT
ブリティッシュフォークレジェンド、Vashti Bunyan が2014年にリリースした最後のアルバム。暗闇を灯す暖かい光のような歌声が木霊する神秘的で美しいフォーク作品。アートワークは前作と同様実の娘でもあるウィン・ルイスが担当。 <試聴> https://fatcatrecords.bandcamp.com/album/heartleap -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX-(スレ)
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フリーボ″すきまから″(LP)
¥4,180
円盤がOZ disk時代にCDでリリースしたフリーボの名盤をアナログリイシュー化。 以下レーベルのコメントを引用。 ↓↓↓↓ 円盤(現・黒猫)の店主が90年代の10年間運営していたレーベル、OZdiscで制作された133タイトルの中で最も評判を呼んだ名作が待望の声に押されアナログで復活! 発売当時はシティポップという言われ方もなく、”フォーキー”のタームで、日本の70年代のフォーク、ロックに直接的なアプローチをした作品の先駆としてサニーデイ・サービス「東京」と同年リリースだったこともあって並べて紹介されることも多く、後のうたもの、シティポップへ繋がる日本のポップ史の一つを型作りました。 彼らはこのアルバムが発売されるやメジャー各社からアプローチを受け、東芝へ移籍。3枚のアルバムを残しましたが、そのまま活動をアンダーグラウンドに戻し、散発的な活動のまま実は今でも解散はせずにいます。 詳細なライナーでも触れられていますが、フリーボは活動の初期においてゆらゆら帝国と活動することが多く、ヴォーカルの吉田奈邦子は坂本慎太郎のソロ・アルバムにもコーラスで参加しているなど交流も続いており、「東京」と「すきまから」の大きな差はそこで、彼らの音楽には根っこにアンダーグラウンドにお匂いがあります。ギターの石垣窓の奔放で確信に満ちたプレイにはその匂いが濃厚にあります。それが爽快な風のような曲たちと触れ合ったとき生まれる世界には特別な響きがあったのだと思います。 当時はデジタルでのインディーズ音楽の制作がまだ確立できておらず、CDのときはそのサウンドをうまく消化できていなかったところを、今回のリマスタリングによるアナログ化で、飛躍的に太い奥行きのある豊かな音像が生まれ、彼らの演奏の素晴らしさが心ゆくまで堪能できる作品になったと思います。お見逃しなく!
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ゑでぃまあこん″Carpet Of Fallin Leaves″(CD)
¥2,840
SOLD OUT
※こちらはCDです
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ゑでぃまあこん″Carpet Of Fallin Leaves″(2LP)
¥5,500
SOLD OUT
ドイツのレーベルからリリース。姫路のアシッド/ムードミュージック。自主制作のファーストから近作シングルまで正規アルバムからまんべんなく選曲された穏やかに眩しい幻想的な″たぬきつねこ″音楽集。ライナーは円盤/山の湯の田口さんが担当。 <試聴> https://eddiemarcon.bandcamp.com/album/carpet-of-fallen-leaves
