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発狂″血塗れのanthology〜unreleased demo〜″(カセットテープ)
¥2,500
店主が10代の頃にやっていたV系バンド″発狂″の未発表demo音源をカセット化。 (※一部に封入されたインサートの情報にミスプリント、カセットのラベルが貼り付けられていない物が1本存在します) side A 1.哀 (楽曲の途中、片方のスピーカーからしか音が再生されない箇所がございますが録音当時、機材の故障による現象です。予めご了承ください) 2.Dislike 3.samen side B 1.赤き生命線 (無音) (無音) (無音) 。。。 2.自虐性愛者 Rec&mix 2003 February〜March All songs written byよっちゃんa.k.a.螢 released by catnoise noise production cat#04 https://www.dropbox.com/scl/fi/xyv06w2ecp9vlsxbtf3il/04.wav?rlkey=f5takugnj4990weuxq7uuo2p3&st=rdczkr37&dl=0 〜当時を振り返って〜 このバンドは2001年5月?当時高校1年の時に結成したバンドです。自分なりのハードコア/エクストリームメタルの音楽要素を取り入れたヴィジュアル系バンドとして、漠然とした狂気の世界をイメージして活動をしていました。ライブは月1?岐阜キャスパーを拠点に自分達でライブを企画していました。2年弱活動していましたがメンバーの大学受験や目指したい方向性が変わり相次いで脱退、私1人でメンバーを探す中demo音源を制作する日々が続きますが挫折、、私も新たなバンドを結成しこの発狂というプロジェクトは自然消滅しました。その後私はバンド活動からソロで音楽活動を始めsalmonella〜螢として現在に至ります。このdemo音源はドラムは打ち込みですがギター、ベース、ボーカルを全て自分で録音しています。録音時は17歳で23年も前の作品です。当時はMDにたくさんのデモを録音していましたがそれらは全て処分してしまい唯一CD-Rに13曲入った音源が残っていた為今回は5曲選別しリリースさせて頂きました。10代の頃の衝動が詰め込まれた音楽作品、恥ずかしい部分もありますが楽しんで頂けたら幸いです。 螢
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Mercuro″地獄の季節″(CD)
¥3,500
SOLD OUT
90年代末期から00年代にかけてV系シーンで活動し、2016年頃より復活(現在は活動停止中の模様)したMercuroが2001年にリリースしたフルアルバム。当時のV系シーン最前線で活躍するゲストミュージシャンを多数起用した恐怖音楽集。帯。ステッカー付き https://youtu.be/n3MRtqlqZk4?si=t9svQRgcA2kbGEbu -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX--(ケーススレ)
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Mercuro″ Complete of Demo Tracks″(CD-R/2nd Edition)
¥4,800
SOLD OUT
90年代末期から00年代初頭まで東京を拠点にV系のシーンで活動し、2016年頃には一時謎の復活を遂げた東京の偽装医療病棟こと″Mercuro″がこれまでにリリースしたデモテープのコンプリート集。超B級ホラー映画のようにチープだけど暗く重く病的な世界観とブラックメタルやダークなニューウェーブに通ずるサウンドがかなり香ばしい問題作。冊子にはデモテープの解説なども詳しく記されています。 https://youtu.be/qG39wRyo1zs?si=KuLwKenxCojG1JsU https://youtu.be/4rgKat0MUoE?si=npL0VjSITrhN5uG6 https://youtu.be/wLGYrckVqFU?si=WN3vGhLQDqbmKzSy -grade- DISK/EX--(スレ) JKT/VG(スレ、リングウェア)
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ASYLUM/Crystal days(LP)
¥1,300
90年代ヴィジュアル系のシーンにも大きな影響を与えた日本の神経症パンクバンドのデビューアルバム。ハードコア/ポジティブパンクなサウンドの中にもドラマチックな展開があり、gazelle氏の耽美的なボーカルが美しい狂気の世界に華を添えている。その時代の一つの象徴ともいてるインディーレーベル、トランスレコードからのリリース作品。昨年の訃報は本当に驚きました。 https://youtu.be/8BUBixjyG-E?si=WnCZusM6pJ-voSaZ -grade- DISK/EX-(盤スレ) JKT/EX--(スレ)
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Sex virgin killer″ 光の盾/Hikari No Tate″(TAPE)
¥1,800
Sex Virgin KillerのNew Single 「光の盾/Hikari No Tate」が限定50本のカセットテープでリリース!ミックスの異なるインターナショナル・ヴァージョンとジャパニーズ・ヴァージョンの全二曲入り。 A面に収録されるインターナショナル・ヴァージョンはヨーロッパのゴス・ダークウェイヴ・ポストパンクシーンで最も重要なレーベルの一つYoung & Cold RecordsのDaniel Hallhuberが担当し、ジャパニーズ・ヴァージョンは日本の名エンジニア"君島結 (Tsubame Studio)によるもの。
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Sex Virgin Killer″Visual Shock Noise″(TAPE,2nd press)
¥1,800
The Birth of “VISUAL SHOCK NOISE”. Visual kei x Noise. 刻まれる、新たなミュージック。“ヴィジュアル・ショック・ノイズ”。 2023年にメタルパンク・ジャパニーズハードコアにゴスのフレーバーをも漂う2nd Full Album 「DEVIL」をリリースし、2024年にはダークウェイヴセットでの初作品EP「Heaven」をリリース。 以降、ゴス・ダークウェイヴバンドとしても世界的に認知度を高めているSex Virgin Killerの次なる歩みは未知の交配だった。 今作の1曲目となるリード・ソングには、SVKの代表曲の一つ"Virgin Killer"を新たに再録しVisual Shock Noise Versionとして再構築。 ヴィジュアル系とノイズという相反する音楽を掛け合わせ、楽曲全体を通して融合、他に類を見ない新しいサウンドを提示している。 2曲目には「DEVIL」より"Glimpse"を収録。 この曲においてもSVKの持つヴィジュアル系要素とノイズを交配させ、独自の音像を獲得。 どちらもノイズの演奏はSVKの首謀者である"Lilii Mar a.k.a masa"自身によるもの。 ミックスとマスタリングは、これまでにも多くの異端アーティストのミックスを手掛け、日本のロック/ラウドシーンの名エンジニアとしても名高い原浩一が担当。 今作は彼の手腕により新たな音楽ジャンル、フォーマットとしての説得力を更に強固なものとした。 当初、ヴィジュアル系をコンセプトに結成されたSVKがノイズ・ミュージックを奏で、その存在をもって自身の楽曲世界と交配することにより、 バンドの歴史を経由/内包した“ヴィジュアル・ショック・ノイズ”という新たな音楽が誕生。 この音像に触れた時、あなたは歴史の証人となる。 -------- Lilii Mar a.k.a masa - Vocals, Guitars & Noise Performance, Bass(Track. 1), Composer Aisha - Vocals(Track. 2), Cho(Track. 1) Hammer - Drums Supporting bass player: knk(Track. 2) All Songs Written & Produced by Sex Virgin Killer Recorded & Engineered by lilii Mixed & Mastered by Koichi Hara Photography by Barbara Mask Created by Yuichiro Tamaki Design & layout by Andro Kristian https://sexvirginkiller.bandcamp.com/album/visual-shock-noise
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Sex Virgin Killer″Heaven″(TAPE)
¥1,980
2024年1月28日発売 2023年11月に待望の2nd Full Album「DEVIL」をリリースしたSex Virgin Killerが、 記念すべき-Darkwave set-での初の作品となる新作EP「Heaven」を早くもリリース! 2023年のBlu Anxxety(from NYC)との東名阪ツアーも記憶に新しいSVKは、 その後もAidan Baker(NADJA - from Germany)や、Un Hombre Solo(from NYC)(※SVKのコンポーザー/DNAでもあるLilii Mar a.k.a masaのソロ名義Lilii Marで共演)等、来日アーティスト勢との交流が加速し、国内のみならず海外の異才ミュージシャン・バンドからもその動向が注目される存在となっている。 今作はInstrumentalを含む全6曲収録。 リード・ソング2曲の内の1曲は、Lilii Marのデビュー・シングル「Angel」のSVK version。幽玄な音像の中に浮かび上がる至高の泣きのメロディが心の奥深く、琴線へと触れていく耽美な名曲。 そしてDarkwaveアレンジとして生まれ変わった「Bright Nightmare (ver. Dance in Gloomy Lights)」は、Darkwaveアプローチによって音の関係性、曲が本来持つ美しい構造が露となり、新たな魅力を獲得/提示。ダークな世界とキャッチーさを共存させた楽曲はゴス・ウェイヴの新たな時代の幕開けをも予感させる。 ミックスは名匠・君島結(Tsubame Studio)、マスタリングは中村宗一郎(Peace Music)が担当。 Cover art, design & layoutはAndro Kristianによるもの。 ポストパンク・ゴス・ダークウェイヴシーンのみならず世界の音楽シーンへ羽ばたく珠玉の作品。 - Track List - 1. Introduction 2. Angel 3. Bright Nightmare (ver. Dance in Gloomy Lights) 4. Angel (ver. Heaven) 5. Angel (Insturmental) 6. Bright Nightmare (ver. Dance in Gloomy Lights / Insturmental) Aisha - Vocals Lilii Mar a.k.a masa - Synthesizers & Guitars, Composer Hammer - Drums, Percussion & Electronics Music by Lilii Mar a.k.a masa Words by Aisha & Lilii Mar a.k.a masa All Songs Written & Produced by Sex Virgin Killer Mixed by Yui Kimijima (Tsubame Studio) Recorded & Engineered by lilii at lilii sound loom, Sonic Band Studio Mastered by Soichiro Nakamura (Peace Music) Cover art, design & layout by Andro Kristian
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Sex Virgin Killer“DEVIL“(CD)
¥2,970
2018年に一度活動を停止したしたヴィジュアルショック軍団“Sex Virgin Killer“の2ndフル。活動初期はエクスタシーレコード直径なヴィジュアルショック/メタルパンクでしたがここ数年はゴシカルなムードでスタイルを一新。実験性を秘めたニューゴシックメタルパンク。90年代V系の香りが漂う妖しさを秘めた名盤。 https://youtu.be/o0Wf_pgtwzk?si=AyUj_3G4zZchUOzW
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Raphael ″花咲く命ある限り″(8㎝ CD)
¥600
99年、メジャーデビューシングル。シンフォニーなメロディックスピードメタルを主体にブラームスの「ハンガリー舞曲第5番」がギターソロに挿入されていて抜群の楽曲センス。アートワークはファイナルファンタジーなどのキャラクターデザインで知られる天野喜孝。 <試聴> https://youtu.be/1I0QTJxtUQ4?si=9QD-8jLjc-UI4I6Z -grade- DISK/EX JKT/EX
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Raphael″Sick〜xxx患者のカルテ〜″(CD)
¥900
99年に発表した2ndミニアルバム。前作に比べてダークで病的な雰囲気であり当時のV系マナーに沿った世界観。″症状3.XXX症″ではコンポーザーでギタリスト、華月の祖父がダウン症による差別を受けていた事から病気に対する世間の解釈、疑問を綴った歌詞が書き留められている。耽美的な歌謡ロック/メロディックスピードメタル〜バラード、ハードコアなどバラエティー豊かな作品。 <試聴> https://youtu.be/bangLqMHj2A?si=zWmSY6I3ZmpqWA_h -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX-(スレ)
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Raphael″LILAC″(CD)
¥900
″等身大の自分たち″というコンセプトのもと97年に結成されたヴィジュアル系メタルバンド、Raphael の1stミニアルバム。メタル色はそれ程ないが耽美的でゴシカルな歌謡ロックというか当時のV系マナーに添った楽曲からバラード、ハードコアに責めるブラストビートの楽曲など収録。当時メンバーがまだ16歳という若さにも関わらずこの作品を作りあげてしまったのは本当に凄いと思います。 <試聴> https://youtu.be/KzZSwscdx6E?si=mwRz0wkycEivddPu https://youtu.be/c-C2oTbnN0g?si=Rq9RHs2IUi9_Vb6M https://youtu.be/FKFhqL1RUpk?si=aoj9uopsGfNz63HX -grade- DISK/VG(スレ、キズ) JKT/VG(スレ、キズ、汚れ)
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GILLE'LOVES″薔薇色の吸血鬼″(CD)
¥1,800
SOLD OUT
吸血鬼を題材に製作された1stアルバム。聴いているとG-Schmittの雰囲気に近いものを感じますがGILLE'LOVESは唯一無味の存在。(ジャケ違いありますがこちらはセカンドエディションなのか詳細不明) <試聴> https://youtu.be/MQu1_BM7fDU?si=JdLsj7shbBfD0egJ -grade- DISK/EX-(スレ) JKT/EX--(ケースにスレ)
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GILLE'LOVES″my bloody valentine″(CD)
¥2,300
SOLD OUT
1986年より名古屋を拠点に活動していた日本のゴシックバンドで後のヴィジュアル系シーンにも多大な影響を与えたGILLE'LOVES。ボーカルのLucifer Luscious Violenoué(ルシファー・ラセス・ヴィオルヌ)さんは黒夢のインディーズ期のアルバム″亡骸を″のイメージモデルをつとめた事でも知られています。淡々と繰り返される冷たいギターとリズムマシンのビートはthe cureの“Pornography“のにとても近い印象。CDのアートワークや印刷物、映像など徹底したD.I.Y精神で殆どの作品を自主レーベル“GOTHIC ROMANCE INVITATION“からreleaseしています。 <試聴> https://youtu.be/HNV17i-k594?si=rX4v3sB5IU77nd1U -grade- DISK/EX-(僅かなスレ) JKT/EX--(ケースにスレ、帯付き)
